[{"data":1,"prerenderedAt":38},["ShallowReactive",2],{"q-kanri-2022-014":3},{"q":4,"prev":29,"next":33,"yearLabel":37},{"id":5,"year":6,"number":7,"bunya":8,"stem":9,"options":10,"answer":15,"acceptedAnswers":16,"answerNote":17,"images":18,"sourceCitation":20,"lawBasisDate":21,"shape":22,"explanation":23,"ronten":24,"matome":25,"refs":26,"ichimon":27,"indexable":28},"kanri-2022-014",2022,14,"会計","以下の表アは、甲管理組合の令和4 年3 月末日の決算において作成された一般（管理費）会計に係る未完成の貸借対照表（勘定式）である。表アを完成させるために、表ア中の（Ａ）及び（Ｂ）に入る科目と金額の組合せとして最も適切なものは、表イの1 ～4 のうちどれか。一般（管理費）会計貸借対照表令和4 年3 月31日現在表ア（単位：円）資産の部負債・繰越金の部科　目金　額科　目金　額現金預金1，000，000未払金300，000預り金200，000（　　Ａ　　）（　　Ｂ　　）未収入金500，000次期繰越金1，500，000什器及び備品500，000資産の部合計2，100，000負債・繰越金の部合計2，100，000表イ（単位：円）Ａ　資産の部Ｂ　負債・繰越金の部科　目金　額科　目金　額",[11,12,13,14],"仮払金200，000仮受金200，000","仮受金200，000仮払金200，000","仮受金100，000仮払金100，000","仮払金100，000仮受金100，000",3,[15],null,[19],"figures\u002Fkanri-2022-014.png","出典:令和4年度 管理業務主任者試験 問14","2022-04-01","blanks","【本問の論点】勘定式の貸借対照表では資産の部合計と負債・繰越金の部合計が一致するという性質を使い、空欄の科目と金額を特定する問題である。\n【正解の根拠】貸借対照表の左右の合計は必ず一致する。左右とも既知の金額の計は2,000,000円で、合計2,100,000円との差額100,000円が（Ａ）（Ｂ）となる。仮払金は内容未確定の支出を処理する資産科目、仮受金は内容未確定の入金を処理する負債科目である。よって、正解は肢4。\n【各肢の検討】\n肢1:区分は正しいが、200,000円では合計が2,200,000円となり一致しない。誤り。\n肢2:仮受金を資産、仮払金を負債としており区分が逆で、金額も合わない。誤り。\n肢3:金額100,000円は合うが、仮受金を資産、仮払金を負債としており区分が逆である。誤り。\n肢4:資産に仮払金100,000円、負債に仮受金100,000円で、区分も金額も合う。正しい。\n【計算過程】（Ａ）＝2,100,000円－（1,000,000円＋500,000円＋500,000円）＝100,000円。（Ｂ）＝2,100,000円－（300,000円＋200,000円＋1,500,000円）＝100,000円。\n【一言まとめ】「払」は出ていったお金の仮置きで資産、「受」は入ってきたお金の仮置きで負債と覚える。","勘定式の貸借対照表では資産の部合計と負債・繰越金の部合計が一致するという性質を使い、空欄の科目と金額を特定する問題である。","「払」は出ていったお金の仮置きで資産、「受」は入ってきたお金の仮置きで負債と覚える。",[],[],true,{"id":30,"number":31,"ronten":32},"kanri-2022-013",13,"標準管理規約（単棟型）が定める管理組合の会計について、予算承認前の支出、使用料の充当先、決算剰余の処理、会計処理に関する細則の変更手続を問う問題である。",{"id":34,"number":35,"ronten":36},"kanri-2022-015",15,"3月中に普通預金へ入金された管理費等を、発生主義に基づき、どの月に帰属する収入かで区分して仕訳できるかを問う問題である。","令和4年度",1790227958897]